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NANAの3行ニュースサイトトップ >芸能界の話題 >>押尾学事件 エイベックスが謝罪をしない裏事情

押尾学事件 エイベックスが謝罪をしない裏事情

押尾学事件については、発覚と同時に契約解除を発表しただけのエイベックス
会社が罪を犯したわけではないのですが、酒井法子であれだけ
サンミュージックの社長が謝罪をし、マスコミに登場していたことを思えば
なんとも対照的な態度という気がします。

じつはエイベックスが謝罪をしない、ことには理由があったらしく
警視庁捜査一課から

「捜査が終わるまで、動かないでくれ」

・・・と、釘をさされているそうなんですね。
変死した銀座ホステス、T・Kさんの遺族に謝罪したくともできない状況なんだとか。
ということは、押尾学事件の捜査はまだ終わっていないということ。
このままホステス変死は「死人に口なし」になってしまうのかと思っていたので
ちょっとだけ安心しました。

捜査関係者の話によると、押尾学事件については
はじめは麻薬ということで麻布署と警視庁の組織犯罪対策5課が
合同で捜査していたものの、現在は一課が引き継いで捜査をしているとか。

一課と言えば殺人や強姦といった凶悪犯罪を担当する部署だそうです。

押尾学の政財界への人脈で、捜査への圧力やもみ消しなどというウワサもありますが
ぜひ徹底的にやってもらいたいものです。

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